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GUIDE

小説を本にするための記事一覧

全20本。小説の本づくりに特化した解説だけを集めました。自費出版全般(ISBN・契約・PODの基礎)は姉妹サイト自費出版ガイドへ。

20本の記事

書く・整える

書き上げる、表記をそろえる、推敲と校正。原稿を本にできる状態にするまで。

書く・整える

小説を書き上げて本にするには

書きかけの小説をどう完結させ、いつ本にすると決めればよいのでしょうか。書く目的の言語化、結末まで進める工夫、試読で確かめる点を解説。家族への配布や販売など、完成した作品の使い方から出版の判断を整理します。

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書く・整える

小説の表記ルールを整える

小説の三点リーダー、ダッシュ、閉じカッコ前の句読点はどう整えるのでしょうか。字下げ、行頭禁則、数字、ルビ、会話文の記号まで例で解説します。応募先や出版社の方針を確認し、作品内の表記を揃えるための案内です。

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書く・整える

小説の推敲・校正・編集の違い

小説の推敲と校正は何が違い、編集を頼むとどこまで直してもらえるのでしょうか。人物、時系列、視点を見直す手順と、簡易編集・本格編集の範囲を整理。作風を伝える依頼メモや、修正指示のまとめ方まで解説します。

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書く・整える

ウェブ小説・投稿作品を本にするには

投稿サイトで公開した小説を、紙や電子の本にまとめるには何を確認すればよいのでしょうか。利用規約や独占条件、連載から書籍への章立て、横書きから縦書きへの表記調整を解説。公開版と刊行版の管理まで整理します。

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書く・整える

小説の短編集・連作を一冊にまとめるには

書きためた短編や連作を、本としてどの順番に並べればよいのでしょうか。表題作の位置、冒頭と巻末の読後感、作品の長さと語り口の差を考える方法を解説。目次、扉、初出一覧を整え、一冊を通して確認する手順を示します。

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原稿と本のかたち

入稿データ、文字数とページ数、判型と製本、表紙。本の姿を決める。

原稿と本のかたち

小説の原稿準備と入稿データ

小説の原稿はWordのままで入稿できるのでしょうか。テキスト原稿と完全データの違い、縦書きやルビ・傍点の設定例、文字数の数え方を解説します。手書き原稿の整理や、章別ファイルと最新版の管理も確認できます。

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原稿と本のかたち

小説の文字数は何ページになるか

原稿用紙250枚、10万字の小説は何ページになるのでしょうか。四六判と文庫の字詰め例で計算し、会話や改行、扉などで増える理由を解説します。刊行された小説の書名とページ数も示し、試し組みまでの手順を案内します。

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原稿と本のかたち

小説の判型・製本・組版の選び方

小説には文庫、B6判、四六判のどれが合うのでしょうか。新書やA5判も含めた選び方、並製と上製、カバーや扉の役割を解説。運営会社の小説30冊の内訳と実例を示し、縦組みの行間や余白を確かめる手順を紹介します。

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原稿と本のかたち

小説の表紙・装丁はどう決めるか

小説の表紙は既製型とオリジナルのどちらを選べばよいのでしょうか。デザイナーへの依頼メモ、タイトルと副題、結末を伏せた帯や紹介文の書き方を解説。ペンネーム、奥付の発行者表記、著者近影の検討点も整理します。

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原稿と本のかたち

小説のジャンル別に考える本づくり

推理、ホラー、歴史、ファンタジーなど、小説のジャンルによって本の作り方は変わるのでしょうか。ルビ、地図、口絵、人物紹介の役割から、判型と組版、表紙を選ぶ観点を解説。読者と物語に合わせて仕様を決めます。

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費用と流れ

何にいくらかかるか、どんな順番で進むか、部数はどう決めるか。

費用と流れ

小説の自費出版にかかる費用

小説の自費出版はいくらかかり、料金例のどこを見ればよいのでしょうか。運営会社の公開例を判型・ページ数・部数・原稿状態・編集・装丁・校正刷り付きで掲載。費用が変わる要素と、売上を当てにしない予算の考え方を解説します。

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費用と流れ

小説が本になるまでの流れと期間

小説を入稿してから本が完成し、書店で注文できるまでには何をするのでしょうか。運営会社の公開日程に沿って、準備・確認・支払い・製本・流通を解説。著者の作業と待ち時間を分け、記念日から逆算する考え方を案内します。

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費用と流れ

小説の自費出版は何部作るか

小説を自分用に1冊だけ残したい場合や、家族に配る場合は何部作ればよいのでしょうか。運営会社の最少部数と書店流通の条件を示し、配布先の数え方、保存用や見本、在庫管理と増刷、流通保障の確認事項まで解説します。

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費用と流れ

小説の出版社・印刷会社の選び方

小説の出版は出版社と印刷会社のどちらに頼めばよいのでしょうか。編集の範囲、縦組みの見本、校正の進め方、流通と在庫の扱いを比較する方法を解説。作品への評価と費用の提案を分け、契約前に確かめる点を整理します。

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